エコキュート
・カタログにある通り、エコキュートのお湯は飲めませんし、料理にも使えません。
電気はお湯を作るときタンクに貯めるので、概して「飲めない・料理に使えない」のです。
貯めるお湯なので、使っている時に切れる「湯切れ」もありますし、数年すると、タンク内は
カルシウムの結晶でどろどろになることが多いのです。
これからも電化は進むでしょうが、今はまだ「ガス給湯」を選択しています。
IHクッキングヒーター
・専用の電磁波防止エプロンが売られています。使用者の身の安全に不安がありますし、
スウェーデンでは既に、家庭内の電磁波を厳しく規制しています。CO2に至っては、家
庭の二酸化炭素排出は、電気が1番です(H19.6.6放送 試してガッテン)。火で電気を
作って家庭に着くまでに電力をロスするからです。ゆでる調理も、ガスは鍋のお湯に自
然に対流が起きてムラが出ませんし、何よりガスレンジの方が安いです。
これからは「電気を作る時代」でしょうが、今はまだ「ガス調理の時代」だと思います。
国策として、家庭用の火災放置器の設置が義務付けられました。
新築は平成18年6月1日から、建っている住宅も21年6月1日よりすべて
義務となりました。これは、増え続ける火災死亡者の減少が目的です。
弊社のお客様、是非月々100円からのリースをご利用下さい。
ガスと電気、どちらがいいの?
火災報知器のお話
知って○得情報
LPガスの総合商社
富士ツバメ株式会社